2007年12月6日木曜日

入れ墨のスピーチ

今日本では、入れ墨の品種が二つあります。それは、彫り物とタトゥーです。
まず、彫り物の歴史とその方法と彫り物をもらう人について話します。
彫り物は日本の伝統的な入れ墨です。本当に長い歴史があります。縄文時代から土偶は顔や体に入れ墨に似っているデザインがありました。江戸時代には入れ墨がまた人気になりました。その時に、入れ墨が絵ではなくて、小さい黒い○とか恋人の名前でした。普通な入れ墨は18世紀に小さい絵になりました。それから大きくなりました。
彫り物は彫師にされます。今、方法は百年以上前の方法と同じです。右手で針を持って、左手で墨の筆を持ちます。墨の筆で針を塗って、肌の下に針を入れます。手でアウトラインがまずかかれて、後で色が入れられます。大きい彫り物の終わるためには5年と300万円ぐらいかかります。
彫り物のデザインにはよく強い動物が使われます。例えば、竜や虎や鯉が花とかかれています。水滸伝のキャラクターも江戸時代の浮世絵も人気です。
彫り物をする人はよく職人や消防士で、今ヤクザではあまりありません。消防士の中では、彫り物は古い習慣です。強くなりたいし、仲間に入りたいし、愛国が表現したいなど理由があります。
次に、タトゥーについて話します。彫り物とタトゥーという入れ墨はとても違います。彫り物は体の半分の上を使いますが、タトゥーは小さくて、デザインも違います。タトゥーは小さいから、よく「ワン・ポイント」と言います。
タトゥーの歴史も彫り物と違います。セラージェリーというアメリカ人(ノーマン・キース・コリンズと名付けられた)は1960十年に日本でアメリカ的なタトゥーを始めました。日本でアメリカのタトゥーマシーンを売って、日本のデザインを習いました。
タトゥーは色々な人にマシーンで入れられます。デザインはよくディズニーのキャラクターやハート状や海賊の髑髏が人気です。小さい日本の伝統的デザインも人気です。
今彫り物より、むしろアメリカ的なタトゥーの方が日本人の中で人気です。理由はタトゥーの方が安くて、短い間に出来るのがかもしれません。たくさんわかい人はタトゥーをします。男性の中より、女性の方がタトゥーが人気です。かっこいいと思っているし、ポップスのアイドルのタトゥーがするし、わかい人はタトゥーがほしいそうです。
日本には、日本化もアメリカ化もあります。それに、日本の伝統的な彫り物もアメリカ的なタトゥーもあります。彫り物とタトゥーと、歴史や方法や理由は本当に違います。

単語:
入れ墨:いれずみ、tattoo (any type)
品種:ひんしゅ、kind/type
伝統的:でんとうてき、traditional
彫り物:ほりもの、”engraved thing,” word reserved for traditional hand-pricked tattoos
タトゥー:たとゅ、tattoo, word used when talking about Western-style tattoos
縄文時代:じょうもんじだい、the Jomon Period
土偶:どぐう、clay figurines from the Jomon and Yayoi Periods
江戸時代:えどじだい、the Edo Period
世紀:せいき、century
彫師:ほりし、traditional tattoo artist, “Tattoo Master”
針:はり、needle
墨:すみ、ink
筆:ふで、brush
塗る:ぬる、daub with paint
肌:はだ、skin
竜:りゅう、dragon
虎:とら、tiger
鯉:こい、koi carp
水滸伝:すいこでん、The Water Margin, a story about valorous tattooed thieves
浮世絵:うきよえ、woodblock prints
職人:しょくにん、carpenter or craftsman
消防士:しょうぼうし、firefighter
仲間:なかま、inner group or peers
愛国:あいこく、love of one’s country, national pride
表現:ひょうげん、display or express
名付ける:なづける、to name someone
十年:じゅうねん、decade
状:じょう、shape
海賊の髑髏:かいぞくのどくろ、skull and crossbones or Jolly Roger

ソース:
Burton, Helena. “Oriental Irezumi and Occidental Tattooing in Comtemporary Japan.” 2003. Oxford University. 18 Nov. 2007 .

Japan Culture Institute, ed. A Hundred Things Japanese. Tokyo: Japan Culture Institute, 1975.

“Japanese Tattoos: Irezumi the Art of Japanese Tattoos.” Tao of Tattoos. 18 Nov. 2007 .

Sansom, G.B. Japan: A Short Cultural History. New York: Appleton-Century-Crofts, Inc., 1943.

Yamada, Mieko. “Japanese Tattooing from the Past to the Present.” 2000. 18 Nov. 2007 .

2007年11月16日金曜日

日本人の西欧のテーブルマナー

ソース:http://www2u.biglobe.ne.jp/~PAPILLON/tablemanners.htm
西欧に、大事なイベントのマナーがちょっとふくざつだそうです。この記事にはたくさん役に立っているインフォメーションがあります。例えば、ていねいな座り方やナプキンの使い方やワインに選び方が書いてあります。明治時代から日本人は西欧のマナーを勉強始めました。

この記事には私が知らなかった事がたくさんあります。例えば、左からいすに入らなければならない事にびっくりしました。ワインが来た時大事な事が三つあって、色と香りと味を考えながらテイスティングします。ナプキンのふくざつな使い方もあります。英国とフランスでは、スプーンとフォークとナイフの置き方、使い方が違います。

この記事は本当に面白かったです。高校時代に日本に行く前にオリエンテーションに行って、日本のテーブルマナーについて勉強しました。先生はおさらを口に上げてもよくても、おはしが食べ物に立つのはだめだと言いました。そのルールになれるのは難しかったです。大事なイベントがある場合にアメリカ人より、むしろ日本人の方がアメリカや西欧のテーブルマナーを勉強する方がいいです。

自宅ではテーブルマナーはあまりかまいません。時々、食べながら、新聞を読む事、テレビを見る事は大丈夫です。それに、大事なイベントにあまり行った事はありません。それから、私はいつアメリカか西欧のテーブルマナーが勉強してもありません。十人並みのアメリカ人は正しいテーブルマナーを普通なイベントで使わないで食べてかもしれません。自宅で毎日食べているし、それにたくさんレストランがカジュアルだし、テーブルマナーを使い方がなれません。その理由から、日本人がこの記事を勉強するなら、西欧の十人並みより日本人の西欧のテーブルマナーの方が正しいでしょう。

西欧:せいおう、Western Europe
香り:かおり、aroma
明治時代:めいじじだい、Meiji Period
置く:おく、to fold
十人並み:じゅうにんなみ、average person

2007年10月14日日曜日

日本人ホストファミリーの経験

http://www.geos-japanese-insti.co.jp/japanese/accommodation/hostfamilyvoice.html

この記事は日本に住んでいるホストファミリーの意見についてです。4つご家族が色々な国から留学生を受け入れました。留学生が違う文化から来たし、普通留学生が家事に手伝いていたなら、ホストファミリーはいい経験だったと思っています。留学生を受け入れさせましたので、うれしがりました。この記事を書いたホストファミリーは、ホームステイの後でまだ留学生から手紙や大切なイベントに招待させて、本当に関係がよくなったようです。

私が主人と一緒に将来ホストファミリーになりたいです。高校時代の留学経験がすばらしかったから、ほかの学生に機会をあげたいです。それに、留学生に世界の文化について習わせたいです。

2004年2週間、祥子という日本人留学生を受け入れました。そのとても短い間ではあまり友達になれませんでしたが、祥子さんが楽しんだようです。よくギャラリーや博物館など文化センターに連れていきました。そして将来の何するつもりについて話しました。

その後で、夏に私は沖縄州の那覇市に6週間留学しました。神村家がホストファミリーでした。ホストシスターの彩乃さんの高校の3年8組に行きました。日本語があまり話せなかったですけど、たくさん明るい学生と友達になりました。ホストファーザーとビーチとチュラ海水槽に二回いきました。ホストファーザーの家族は大きくて、明るかったです。本当に私の家族になった気持ちがしました。それにともよという友達と始めてライブに行きました(ビジュアル系のカラスというバンドでした)。全体でとてもとてもすごい経験でした。

2004年から2005年まで10月間、彩乃さんが私の家庭にホームステイしました。彩乃さんがとても人気になって、本当に楽しみました。しかし、その後であまり私の沖縄に住んでいるホストファミリーと話なかったです。

私の経験から留学する事やホストファミリーになる事が必要だと思っています。留学するなら、よく世界について習う方がいいだと思います。それから、将来にホストファミリーになるつもりです。

受け入れる:うけいれる、accept
家事:かじ、housework
主人:しゅじん、husband
機会:きかい、opportunity
祥子:しょうこ、Shoko
ギャラリー:ぎゃらりい、gallery for art exhibition
博物館:はくぶつかん、museum
沖縄:おきなわ、Okinawa prefecture
那覇:なは、Naha (capital city of Okinawa)
神村家:かみむらけ、Kamimura household
彩乃:あやの、Ayano
組:くみ、school group/class
明るい:あかるい、lively/cheerful
チュラ海水槽:ちゅらうみすいそう、Chura Umi Aquarium (“Beautiful Ocean Aquarium” on Okinawa Island, the second largest aquarium in the world)
ライブ:らいぶ、live show/concert
ビジュアル系:びじゅあるけい、visual kei (a genre of Japanese alternative music)
全体で:ぜんたいで、in all/all told/entirely

2007年9月27日木曜日

千葉大学の国際交流

http://www.chiba-u.ac.jp/e/ix/sx/student-x.html
この記事では最近の留学生の統計が書いてあり、コースや入学のルールや奨学金についてのインフォメーションも書いてあります。1996年から千葉大学に留学する人の数は上がっています。外国から千葉大学に来る人のかずも上がっています。2007年に866人が千葉大学に留学しに来る予定の人がいます。留学生の半分の以上は中国人です。実は、千葉大学の一番多い留学生はアジアの国からです。アメリカ人とオーストラリア人とブラジル人もいます。千葉大学で三つの留学のし方があります。大学と大学院を卒業できて方法と、一年ぐらい大学のクラスが受けられて方法と、卒業の後で研究できますとい方法です。千葉大学は国際大学になったと思っています。

留学するアジア人がたくさんいる事にあまりびっくりしらなかったですが。国が日本に近いし、アジア人が多いです。ブラジル人がいるのは知らなかったです。第二次世界大戦からブラジルでは日本語が母国語の人が多いですから、私がブラジルからその人が留学するらしいです。文化が親しそうだし、ブラジル人もいます。

パデュー大学でもたくさん留学生がいます。たくさん学生がアジアと中東の国からパデュー大学で授業を受けています。それで、私はパデュー大学に来るのが大好きです。高校に行った時、友達、みんながアメリカ人でしたが、今たくさん国からの友達がいます。

最近アメリカ人の留学生に行くが多くなりました。世界の国には国際的な興味が必要とされていますです。国語や文化や習慣が国によって違うし、留学でなられて、すごいだと思います。いい国際関係に怒力しているがいいと思います。

千葉大学: ちばだいがく、Chiba University
国際: こくさい、international
交流: こうりゅう、exchange
統計: とうけい、statistics
奨学金: しょうがくきん、scholarship
第二次世界大戦: だいにじせかいたいせん、World War II
母国語: ぼこくご、native language/mother tongue
親しい: したしい、familiar
中東: ちゅうとう、Middle East
習慣: しゅうかん、customs
関係: かんけい、relationship
怒力: どりょく、strive

2007年8月30日木曜日

日本会社の紹介の順番

http://www.q-style.jp/7f/manner/manner31.html
このソースは日本のビジネスの適当な紹介のし方についてです。紹介は順番がとても大切だので、少しびっくりしました。二人だけ紹介をする時、下位者のインフォメーションを先に言います。しかし、人がたくさんいると、一番の上位者をまず紹介する方がいいだそうです。自分の会社の人より違う会社の人の方がいつも大切です。
アメリカと日本でも時々適当な紹介のし方が同じです。紹介の間に、座ってはいけません。大切なタイトルを使う方がいいです。そして、名刺を持っておきます。日本ではお辞儀をしなければなりません。アメリカではお辞儀をしないですが、握手をします。両方はいいあいさつと思います。

日本とアメリカでは紹介のし方が違います。アメリカでは、一番大切な人は先に紹介しなければならないと思っています。アメリカでは、下位者は上位者と初めて会ったら、上位者の名前やタイトルを先に言います。グループの時はアメリカでも、日本でも紹介のし方が同じです。アメリカ人の位についてのアイディアも違います。どちらの会社で働くのはかまいません。違う会社の部下より自分の会社の社長の方が大切です。そして、日本では年齢も位に貢献しますが、アメリカではあんまりかまいません。

どうしてアメリカと日本の紹介のし方が違うのでしょうか? たぶん、日本で上位者は下位者の名前やタイトルと色々なインフォメーションを知らなければならないです。 アメリカ人はまるで大切だのようだと思われたいですから、紹介されていたいです。それで、日本のビジネスの紹介のし方の方がいいだと思っています。違う会社の上位を認めたり、本当に尊敬したり、いいマナーを使うから、違う会社人はうれしくなります。それから、ビジネスかんけいはよくなるらしいです。

このブログのソースはインフォメーションがいいです。日本に行ったら、面接やビジネスでよく使えられます。世界のビジネスかんけいが敏感ですから、外国人の習慣を分かることがとても大切です。

このブログの難しい単語
順番: じゅんばん、order
下位者: かいしゃ、lower-ranked person
上位者: じょういしゃ、higher-ranked person
お辞儀: おじぎ、bow
握手: あくしゅ、handshake
位: くらい、rank
部下: ぶか、subordinate person
社長: しゃちょう、company president
年齢: ねんれい、age
貢献: こうけん、contribute
公表: こうひょう、announce
認める: みとめる、recognize
尊敬: そんけい、respect
敏感: びんかん、sensitive or delicate
習慣: しゅうかん、custom(s) or habit(s)